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2018年4月30日 (月)

川越・喜多院(2)

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訪れた時、丁度ソメイヨシノが満開を迎えていましたので、ラッキーだったです。

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境内に五百羅漢がありましたので、そちらも鑑賞。

この一体に日がさしていたところを撮影。

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地蔵菩薩を合わせ、全部で538体が鎮座しています。

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灯篭を見ると撮影したくなるのです。(^^;

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しかし、なかなか印象深かった喜多院でした。強引に誘われなければ、多分一度も訪れる事はなかったと思います。川越・・・遠いですからね。

Nikon F3
Ai Nikkor 50mm F1.2S
Kodak SUPER GOLD 400

2018年4月29日 (日)

川越・喜多院

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川越大師・喜多院にて

今日は拙ブログをお休みする前に訪れていた埼玉県川越市の喜多院をご紹介させて頂きます。

久々にニコン F3を持ち出してのフィルム撮影です。

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誘われるままに私は初めて訪れたのですが、国の重要文化財に指定されているのですね。

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三代将軍 家光公誕生の間、春日局の間等があるのですが、お局様の部屋の広い事、広い事。(^^;

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この枝垂れ桜は「家光公お手植えの桜」という説明の立て看板(左下)がありました。

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昨今の京都と違って外国からの観光客がとても少ないので、落ち着いて見て回る事が出来ました。

Nikon F3
Ai Nikkor 50mm F1.2S
Kodak SUPER GOLD 400

2018年4月28日 (土)

ヤマセミ

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ヤマセミ(ブッポウソウ目カワセミ科)

北の大地で、初めてヤマセミと遭遇しました!

初めて訪れた川で或る鳥さんを撮影していたら、
上流方向から「キュキュキュン・・・♪」と大きな鳴き声とともに鳩くらいの大きさの鳥が川の上を低空で飛んで来まして、少し先、下流方向の木に止まりました。

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即座に私は「ヤマセミだ!」と思い、止まった木の方へゆっくり歩いて行くと、枝止まりのヤマセミを発見。

多少枝被りながらも撮影していると、水面を見ながら羽を広げたので「ダイビングするな!」と、カメラで追いました。

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ここからの二枚は少しトリミングしています。

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魚を嘴に咥えていないので、失敗です。この後、土手に生えている木に再び止まり、水面の様子を窺っていました。木に向かって飛んで行く写真も撮っていますが、省略します。

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で、二回目のダイビング!

水中から出て来ると、今度は嘴に小魚を咥えています。

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そのまま飛んで行ってしまうのかと思いきや!

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何とUターンするように戻って来まして、更に蛇行!

珍しい飛び方をするものですね。(^^)

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ここからの二枚はまた少しずつトリミングしました。

有難い事に撮影場所から近い岩場に止まってくれたのです。

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魚を咥えている事がお分かりだと思います。

ここでしきりに鳴き続けていましたが、しばらくするとまた木へ飛んで行き、枝に止まります。

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枝に止まっても魚を食べません。それよりずっと鳴き続けるのです。

多分、時期的に相方のメスを呼んでいたのでしょう。カワセミもそうですが、繁殖期のオスは魚を獲ってメスにあげますので。

しかし、メスが現れないので、このカワセミは空高く飛んで行ってしまいました。それがまた非常に高く舞い上がって行きましたので、カワセミ科の鳥でもあんなに高く飛ぶんだ・・・と、小さな発見でした。

今日は私の感動をお伝えするために、写真10枚というてんこ盛りでした。(笑)

Nikon D850
AF-S NIKKOR 300mm F4E PF ED VR
AF-S TELECONVERTER TC-14E III

2018年4月27日 (金)

空より俯瞰

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ロンバケ(笑)で、拙ブログは事実上のお休みを頂きました。

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しかし、世間は明日からゴールデンウィークに入るわけです。お出掛けする方も多いのでしょうね。

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空から俯瞰する北の大地、何度見ても私は感動!

高いところが比較的苦手な自分ですが、何故か機窓から見ている分にはまったく大丈夫なのですよね。

ウィーン・・・と旋回しても大丈夫。
いや、楽しいです!(笑)

2018年4月26日 (木)

休暇中の一枚(20)

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浅草にて

SONY α7R III
Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA

2018年4月25日 (水)

休暇中の一枚(19)

1644

新宿にて

LEICA M(Typ 240)
Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH.

2018年4月24日 (火)

休暇中の一枚(18)

1643

横浜大さん橋にて

Nikon D850
AF-S NIKKOR 50mm F1.8G

2018年4月23日 (月)

休暇中の一枚(17)

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アオサギ(コウノトリ目サギ科)

Nikon D850
AF-S NIKKOR 300mm F4E PF ED VR
AF-S TELECONVERTER TC-20E III

2018年4月22日 (日)

休暇中の一枚(16)

1642

六本木ヒルズにて

SONY α7R III
Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA

2018年4月21日 (土)

休暇中の一枚(15)

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羽田空港にて

SONY α7R III
SIGMA 100-400mm F5-6.3 DG OS HSM Contemporary
SIGMA MC-11

2018年4月20日 (金)

休暇中の一枚(14)

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横浜大さん橋にて

Nikon D850
AF-S NIKKOR 50mm F1.8G

2018年4月19日 (木)

休暇中の一枚(13)

1638

新宿にて

LEICA M(Typ 240)
Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH.

2018年4月18日 (水)

休暇中の一枚(12)

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都電荒川線

SONY α7R III
Summilux-R 35mm F1.4
RAYQUAL LR-SαE

2018年4月17日 (火)

休暇中の一枚(11)

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ぱしふぃっくびいなす

Nikon D850
AF-S NIKKOR 50mm F1.8G

2018年4月16日 (月)

休暇中の一枚(10)

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ムクドリ(スズメ目ムクドリ科)

Nikon D850
AF-S NIKKOR 300mm F4E PF ED VR
AF-S TELECONVERTER TC-20E III

2018年4月15日 (日)

休暇中の一枚(9)

1634

STAR WARS JET

Nikon D500
TAMRON SP 70-300mm F4-5.6 Di VC USD(A030N)

2018年4月14日 (土)

休暇中の一枚(8)

1633

横浜大さん橋にて

LEICA M(Typ 240)
Elmarit-M 28mm F2.8 ASPH.

2018年4月13日 (金)

休暇中の一枚(7)

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皇居にて

LEICA T(Typ 701)
Summilux-TL 35mm F1.4 ASPH.

2018年4月12日 (木)

休暇中の一枚(6)

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羽田空港にて

SONY α7R III
SIGMA 100-400mm F5-6.3 DG OS HSM Contemporary
SIGMA MC-11

2018年4月11日 (水)

休暇中の一枚(5)

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ウソ(スズメ目アトリ科)

Nikon D850
AF-S NIKKOR 300mm F4E PF ED VR
AF-S TELECONVERTER TC-14E III

2018年4月10日 (火)

休暇中の一枚(4)

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東京都葛飾区、矢切の渡し

Nikon D600
AF-S NIKKOR 50mm F1.8G

2018年4月 9日 (月)

休暇中の一枚(3)

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埼玉県川越市、氷川神社にて

Nikon F3
Ai Nikkor 50mm F1.2S
Kodak SUPER GOLD 400

2018年4月 8日 (日)

休暇中の一枚(2)

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埼玉県川越市・氷川神社裏、新河岸川にて

Nikon F3
Ai Nikkor 50mm F1.2S
Kodak SUPER GOLD 400

2018年4月 7日 (土)

休暇中の一枚(1)

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乙女椿

今日からしばらくお休みを頂きます。

ですが、お休みを頂いている間、日替わりで写真だけは掲載させて頂きます。一枚だけですが。

そのための予約アップロードもすでに済んでおりますので。

それではよろしくお願い申し上げます。

Nikon D850
AF-S Micro NIKKOR 60mm F2.8G ED

2018年4月 6日 (金)

ニューイヤー・コンサート 2018

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ニューイヤー・コンサート 2018

喜歌劇「ジプシー男爵」から入場行進曲
ワルツ「ウィーンのフレスコ画」
ポルカ「浮気心」
喜歌劇「ボッカチオ」序曲
ポルカ「百発百中」
ワルツ「ウィーンの森の物語」
ワルツ「南国のバラ」
ポルカ「雷鳴と稲妻」
ワルツ「美しく青きドナウ」
ラデツキー行進曲
他、全19曲

リッカルド・ムーティ 指揮
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
2018年1月1日、ウィーン・ムジークフェラインザールでのライヴ収録

Sony Classical
Blu-ray Disc 88985470609(輸入盤)

今年初めての音楽記事になります。
年が明けて、例年私が最初に聴く音楽といえば元旦の夜、ウィーンからの衛星生中継によるテレビ放送の「ウィーン・フィル/ニューイヤー・コンサート」が定番です。

ただ、最近はウィンナ・ワルツで(自分にとって)満足な演奏を聴かせてくれる指揮者がいなくなった事が残念。以前も申しておりますが、私はヨハン・シュトラウス一家のウィンナ・ワルツが大好きで、過去いろいろな指揮者、オケで楽しんで来ています。

古いレコード録音から引っ張り出して来るとクレメンス・クラウス、ウィーン・フィルのコンマスだったウィリー・ボスコフスキーがヴァイオリンを弾きながら指揮をしていた演奏を特に好んで聴いて来ました。ボスコフスキーはヴァイオリンの弓を指揮棒代わりに指揮していて、本当に楽しそうでした。

ワルツが上手いカラヤンも生涯に一度だけニューイヤー・コンサートの指揮台に立ちましたが、残された映像と録音は本当に素晴らしいものです。そして極め付けはカルロス・クライバーですね。クライバーは二度指揮していますが、これまた残された映像は私にとって大のお気に入りです。

で、今年の指揮者はイタリア出身の指揮者、リッカルド・ムーティと聞いて、「あ、これはダメだ!」と、私は聴く前からダメ出ししてしまいました。ムーティがまだ若い頃、英EMIにヴェルディの歌劇「アイーダ」を録音してまして、歌手陣も録音当時の超一流の歌手たちで占められており、期待して聴いたらこれがまぁ・・・とても速いテンポで一気呵成に突っ走るだけ。

それがトラウマになって私はムーティと聞くだけでアレルギーを起こすくらい敬遠しておりました。ところが、昨年のザルツブルク音楽祭での「アイーダ(アンナ・ネトレプコ他)」を映像で見たのですが、これが良かったのです。若い頃の演奏と違い、実に味がありました。

その映像の影響で、ムーティ・アレルギーが少し緩和したようです。(笑)
しかし、さすがにウィンナ・ワルツは無理だろう・・・と思いながら私は衛星生中継を見始めました。

ところがオープニングの「ジプシー男爵」から私はビックリさせられました。いえ、これは良い意味で期待はずれだったのです。とても落ち着いたテンポで曲が進み、「ええ〜・・・これってムーティ?」と、本当に驚きました。

どの曲も、どの曲も、本当に素晴らしい演奏なのです!
いや〜・・・こんなに楽しくニューイヤー・コンサートを聴いたのは何年振りだろう・・・と、思い起こさせるほどムーティの指揮ぶりに酔ってしまいました。

最近発売されたBlu-ray Discで改めて映像を見ていると、ムーティは時折指揮棒を振るのを止めています。恐らく、演奏そのものをほとんどウィーン・フィルに任せていたのではないかと思います。ウィーン・フィルにとっては指揮者がいなくてもウィンナ・ワルツは演奏出来るはずです。それこそお手の物でしょう。

嘗て、レナード・バーンスタインが初めてウィーン・フィルの指揮台に立ち、アンコールで「美しく青きドナウ」を演奏する際、バーンスタインは冒頭だけ指揮棒を振り下ろした後は一切指揮棒を振らなかったという事を何かで読みました。バーンスタイン曰く、「ウィンナ・ワルツは楽員たちの音楽です。アメリカ人の私が口を挟むべき音楽ではない」と語ったそうで、バーンスタインは分かってるなぁ・・・と、私は思ったものです。

ムーティも同じような気持ちだったのかもしれません。私の大好きな「南国のバラ」、久し振りに素敵な演奏に巡り会いました。もちろん「ウィーンの森の物語」も「美しく青きドナウ」も、超名演でした。

ここはテンポを一気に落としてもらいたい! という箇所はそれこそ私の好み通り、ルバートがかかって実に味わい深い演奏を繰り広げてくれました。(笑)

昨年のニューイヤー・コンサートが正直申してガッカリするような演奏でしたので、今年は本当に満足しました。私はBlu-ray Discを購入後、すでに二回全曲を通して視聴しています。そのくらい気に入ってしまったのです。(^^)

CDも発売されておりますので、音楽ファンの方々には是非ご購入してお聴き頂きたいです。多分、映像の方がCDより更に楽しめると思います。お馴染み、アンコール曲で誰もが知っている「ラデツキー行進曲」はホールの聴衆と一緒に手拍子を取りたくなると思いますよ。(笑)

2018年4月 5日 (木)

ノルウェージャン・ジュエル

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ノルウェージャン・ジュエル(バハマ船籍)

全長 : 294.1m
全幅 : 32.2m
総トン数 : 93,502トン
巡航速度 : 24.6ノット
乗客定員 : 2,376人
乗組員数 : 1,069人

大変大きな、まさに豪華客船が横浜大さん橋に入港したので見て来ました。

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いつも見るだけで、決して乗船客にはなれない自分です。(笑)

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見た瞬間「デカッ!」と、思いました。(^^;
桟橋いっぱいいっぱいでしたので、50mm標準レンズでは入りきりません。

ちなみに船名の命名者は米トランプ大統領夫人の、メラニア・トランプさんだそうですよ。

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なかなかド派手なマーキングが・・・。

この日、反対側の桟橋には「ぱしふぃっくびいなす」も着岸していたのですが、「ぱしふぃっくびいなす」が小さく感じました。

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船室の外にはテラスがあって、どのテラスにも椅子が二脚置かれていました。航海中、潮風に当たりながら外を眺められるのですね。

でも、沖へ出たら海だけで何もないのでしょうね。(^^)

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下世話な話しで恐縮ですが、こうした豪華客船の船長さん、年収ってどのくらいあるのでしょうか? (^^;

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万年ビンボーな自分は、最後に桜を見て帰るだけでありました。(笑)

Nikon D850
AF-S NIKKOR 50mm F1.8G

2018年4月 4日 (水)

京急桜風景

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今日は久しぶりに京浜急行線です。

ハッセルブラッドで京急線の全駅を撮影、終了してから約三年経ちますが、今日のような風景写真的な撮影はあまりしていないような・・・。

先日、偶然にも京急イエローハッピートレインに乗車する幸運がありました。その後、乗り換えたら今度は京急ブルースカイトレインでした。

イエローハッピートレインは一編成、ブルースカイトレインは二編成しかありませんので、珍しい事もあるものですね。

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その二編成しかないブルースカイトレインが、これまた偶然にも上り線が走って行くところを撮影出来、ラッキーです。

今日は京急線と桜を絡めた写真を二枚、ご紹介させて頂きました。

Nikon D850
AF-S Micro NIKKOR 60mm F2.8G ED

2018年4月 3日 (火)

香りを楽しむ

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拙ブログ、毎年恒例となっている横浜公園のチューリップです。

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チューリップのほとんどは原色系ですが、露出を思いっきりオーバー目にして、ややパステル調にしてみました。

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この日は大さん橋に初入港した豪華客船を見に行った帰り、横浜公園に寄っています。

開幕したばかりのプロ野球、横浜スタジアムでは熱戦が繰り広げられていたようで、大きな歓声が聞こえて来ていました。

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球根の植え間違いだと思います。一輪だけ違う色が咲いているのが面白くて撮影。レタッチで彩度を少し落としました。

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毎年、横浜公園のチューリップを撮影する度、本格的な春が来たんだなぁ・・・という思いが沸々と。

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横浜公園、こんな鮮やかな色に埋め尽くされています。(^^)

例年、ライカ Rの100mmマクロレンズを使う事が多いのですが、今回はごく普通の標準レンズで撮影してみました。

Nikon D850
AF-S NIKKOR 50mm F1.8G

2018年4月 2日 (月)

川面に花開く

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今年も横浜・大岡川の桜を撮影しました。

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久し振りにここから撮影したら、ランドマークタワーの手前に高い建物が建っていて、タワーが半分隠れてしまいます。

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お店もいろいろ出ていますが、ここに寅さんがいたら面白い。(笑)

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訪れた時は満開を少々過ぎていて、桜吹雪も見られましたよ。

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子どもの頃はお好み焼きをよく買っていましたね。(^^)

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京急線に乗っていると、上からお花見が出来ます。

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最後は花筏を。

Nikon F3
Ai Nikkor 50mm F1.2S
Kodak SUPER GOLD 400

2018年4月 1日 (日)

カイツブリの換羽

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ハジロカイツブリ(カイツブリ目カイツブリ科)

鳥たちは冬羽から夏羽に変わる時期に来ています。これを換羽(かんう)と言います。

このハジロカイツブリはまだほとんど冬羽のまま。

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そして、こちらの個体は冬羽から夏羽に変わる途中のようです。

水中に潜り、しばらくして水面に出て来たら、貝を咥えていました。カイツブリ類は結構長い間、潜っていられます。

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こちらは完全に夏羽に変わっています。一枚目の写真と比べるとかなり変化している事がお分かり頂けると思います。

このハジロカイツブリは蟹を捕まえました。

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ヒクイナ(ツル目クイナ科)

以前、葛飾区の水元公園で初めて撮影出来、拙ブログでも掲載しましたが、今度は葛西臨海公園で出遭う事が出来ました。都内では比較的珍しいヒクイナを二回も見られてラッキーです。

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オオバン(ツル目クイナ科)

今シーズンはこのオオバンが異常に多かったです。何処に行っても必ず群れていました。

気温が上がって来ると、陸地に上がって採餌している姿を良く見掛けます。

今日の写真はすべて葛西臨海公園で撮影しています。しばらくしてまた訪れてみたのですが、それまでは必ずと言って良い程見られた冬鳥たちを全く見る事がありませんでした。一応、冬の野鳥撮影は終了となります。

もう、重い機材を持って歩いていると、汗をかくようになりましたし。暑いのは嫌い。(笑)

Nikon D850
AF-S NIKKOR 300mm F4E PF ED VR
AF-S TELECONVERTER TC-14E III

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