2019年7月 1日 (月)

400万アクセス、感謝!

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アオバズク(フクロウ目フクロウ科)

昨日の早い時間帯にアクセスカウンターが「400万」を超えました。いつも拙ブログをご覧頂いている方々に、御礼申し上げます。

最近は記事もマンネリ化している事と、自分のモチベーションも下がって来ているので、一旦ブログを閉鎖する時期に来ているのかなぁ・・・とか、あれこれ考え中です。

しかしながら、400万アクセスなんていう数字は始めた当初、まったく予期していませんでしたので自分自身が一番驚いております。今は途中途中で短期間の休みを挟みながらもう少し続けてみようかと思っておりますので、今後とも拙ブログをよろしくお願い申し上げます。m(_ _)m

2019年4月29日 (月)

お休みします

都合により、本日から5月12日まで拙ブログをお休みさせて頂きます。

5月13日(月)から再開するつもりですので、よろしくお願い申し上げます。

2019年4月26日 (金)

外付けSSD

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今日は雑談です。(^^;

HDDより遥かに高速な処理能力のあるSSD。当初は価格の面でハードルが高かったのですが、最近は手が出しやすくなって来ましたね。今年になってから不具合の出たiMacからMac miniに替えたのですが、メインメモリはデフォルトの8GBから16GBに変更したものの、標準搭載のSSDはデフォルトの256GBのままにしました。

その理由はApple Storeで256GBから512GBに容量変更すると22,000円(税別)もするので。(^^;

で、上記写真の組み合わせで外付けSSDを増設しています。Serial-ATAのSSDを単体で購入し、更に汎用のケースを購入。そのケースにSSDを入れて、はいこれでUSB接続の外付けSSDの完成です。(^^)

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この写真がケースの中にSSDを入れるところです。簡単です、ケースの端子にSSDの端子を押し込むだけですから。

写真撮影したら、一旦この外付けSSDに取り込みまして写真の取捨選択をし、残す写真を「裸族のお立ち台」に挿入してある3TBのHDD二台にミラーリングでバックアップしています。

このケースは接続ケーブル内蔵なので、私のようにMacに接続したままデスクに置きっぱなしにする用途には最高です。もっと高いケースの方が転送速度の面で有利かもしれませんが、私にはこれで充分。持ち運びする際もこの方が便利です。

もっと大容量が必要になったら中のSSDを交換するだけですから簡単です。裸族のお立ち台もSSDにしたいところですが、さすがに1TBになるとまだ少々値が張りますのでもう少し我慢。(笑)

ご参考までに私の組み合わせ価格をお知らせしておきますね。今、ヨドバシカメラ価格をみると、

SSD : A-DATA(エーデータ)240GB ¥4,380
ケース : century(センチュリー)USB3.0接続 2.5インチ用ケース ¥1,570

私が購入した時より少し安くなっています。(^^)

2019年3月21日 (木)

ココログにメチャ不具合

@niftyで拙ブログを書かせて頂いておりますが、@niftyのココログ(ブログ)全面リニューアル工事が行われました。
しかし、その影響で不具合が多発しております。今現在も不具合は解消しておりません。自分のブログの管理画面に入れず、一時は「お探しのブログはありません」と表示されてしまいました。(笑)
徐々に回復しているようですが、記事の更新はもう二、三日控えたいと思っています。
そういう事情ですので、よろしくお願い申し上げます。
そう言えば、数年前にもシステム変更時に今回のような不具合が出た事がありましたねぇ・・・。

2019年3月11日 (月)

あれからもう8年

もう、8年も経ってしまいました。

今日は静かにしていたいと思います。

2019年2月 1日 (金)

2019年 雑談から

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LEICA M(Typ 240)
Voigtländer HELIAR classic 75mm F1.8 VM

拙ブログ、昨年暮れから冬休みを取らせて頂きましたが、今日から始める事にしました。
今日は一人雑談。(^^;

○ オリンパス OM-D E-M1X

 皆さんご存知だと思いますが、オリンパスさんから新型機が発表されましたね。フルサイズで言えばニコン D5、キヤノン EOS 1DX Mrak II 相当のカメラになりますが、個人的には・・・あくまで個人的感想になりますけど、オリンパスさん背伸びし過ぎではないかなぁ・・・と。

肝心のセンサーもEVFもE-M1 Mark II と同じようですね。EVF、他社の高級機はすでに約369万画素なのに、未だ約236万画素? あの価格で? という感じを受けます。YouTubeで動画テスト(人物がカメラに向かって小走り)を見ましたけど、結構ピントを外しています。スチルの動体撮影ではどうなのでしょうね?

○ カメラ業界

 昨年度のカメラ売り上げベストテンのような記事をあちこちで見ましたけど、売れているのはやはり基本的には各メーカーのカメラ入門機的機種(レフ機、ミラーレス問わず)が上位になっていますが、当然だと思います。

昨秋は思わぬフルサイズミラーレス戦争が勃発して話題になりましたけど、20万、30万もするカメラを買う物好きなんて、写真撮るのはそれほど好きではないけどカメラそのものが好き(笑)・・・とか、写真撮影が何より好き・・・という人たちしか買いませんよね。

普通はもうスマホ内蔵のカメラ機能(敢えてカメラ機能と申します)で撮れる写真で充分なわけです。誰もが感じているかと思いますが、ハッキリ申してカメラ業界に明るい未来はないですよね。絶対的カメラ人口が右肩下がりになって行く状況で、その減り続けるカメラ人口の中でメーカーはユーザーの奪い合いをするしかないのです。

いずれ、カメラ生産から撤退するメーカーが出るのは間違いない事ですね、残念ながら。それがどのメーカーになるのかまでは分かりませんが。

○ オーディオ業界

 オーディオ業界に関してはもう大分前に終わってしまいました。「え? まだまだ新製品が毎年出ているではないか」と思われる方も少し(笑)はいらっしゃるかもしれませんが。そういった製品は、ハイエンドオーディオと言われる高価格帯が殆どです。入口(CDプレーヤー等)から出口(スピーカー)まで揃えると、失礼ながら地方なら土地付き一戸建てが軽く買えてしまいます。

オーディオフェアに行かれるとお分かりになるかと思いますが、訪れている人たちの年齢は50代以上で占められています。オーディオ誌の評論家と呼ばれる方々もこれまた高齢者ばかりです。雑誌の読者訪問に登場する方たちもすでに現役を引退したような方が多いですよね。この業界も明るい未来はないですね。

どう見てもぼったくり価格だろうと思われるハイエンドオーディオ機器ですら、上記評論家さんたちはヨイショ記事しか書きません。本当は10代、20代といった若い人たちが興味を持ってもらえる機器を開発、販売して行かなければいけないはず。評論家の方たちもそれを支援するのも仕事のうち。だって、今のハイエンドユーザーさんたちはこの先20年も30年もハイエンド機器を買い続けては行けないわけです、年齢的に。(失礼)

◯ クラシック音楽界

 クラシック音楽の聴衆も高世代化していますねぇ。コンサート会場に足を運んでみればこれまた分かりますが、若い人が実に少ないです。欧米のコンサートがBS放送で沢山見られる時代になり、とても重宝していますが、客席にカメラが変わると聴衆は日本以上に若い人が少ないですね。

元旦の夜、ウィーンからの衛星生中継でウィーン・フィルのニューイヤー・コンサートをテレビで見るのを毎年の楽しみにしていますが、楽友協会大ホールの客席が映し出されると、それはもう富裕層のおじさま、おばさまと見える人たちで占められています。ああいうコンサートこそ安価なチケットで幅広い層に来てもらった方が良いと思うのですが、噂によるとチケットを購入出来る方たちは代々受け継がれているとか。

高騰するクラシック音楽界のチケット代金。外来のオペラ公演なんて・・・行きたくても行けません。クラシック音楽界も富裕層の方たちによる社交の場になりつつあるような気がするのは私の僻みでしょうか?(笑)

○ 漢字を知らない?

 私、興味を持ったカメラやオーディオ関係の評判や不具合を知るために、今までは価格コムの「クチコミ掲示板」を良く見ていました。但し、会員登録していませんから書き込みは出来ませんので、ただ単にコメントを読むだけです。

ちなみに最近はあまりにもレベルの低いやり取り(貶し合い)に嫌気がさし、徐々に見なくなりましたが。そうそう、書き込みをしている人たちの「クチコミ投稿数(件数)」を見て驚愕! 数百でも凄いなぁ・・・と思いますが、数千、数万という人たちがごろごろいるのです。一日一件の書き込みをしても一年で365件。数万件の投稿数の人たち、毎日数十もの書き込みをしているという事?

で、掲示板の書き込みを読んでいて思うのは日本語を知らな過ぎ。また、誤変換・・・というより、そもそも漢字を知らないから誤変換に気が付かないのだと思います。一例として、

内蔵を → 内臓
試聴を → 視聴
連写を → 連射

特に難しい漢字ではないですよね。どういう時に誤った使い方をしているかと申しますと、「手振れ補正内蔵」や「内蔵メモリ」等の表現時に殆どの人が「内臓」と書き込んでいます。カメラやレンズに臓物は入っていませんので。(笑)

ウォークマンなどのポータブルオーディオ機器、或いは据置用のオーディオ機器のクチコミ掲示板では、質問者に対しアドバイスをする方たちが決まって言う言葉、「お店で視聴する事をオススメします」と。この場合、耳で聴く機器、試し聴きですから試聴が正しい使い方ですね。視聴は映像機器の場合に使う方が良いと思います。

三番目はもうお分かりだと思いますが、カメラのクチコミ掲示板でしょっちゅう見るのですが、連続撮影の「連写」が「連射」に。機関銃を撃つのではないですからね。(笑)

難しい漢字ならともかく、やさしい漢字の読み書きが出来ない人が多くなりましたね。後輩たちから私はしょっちゅう「KONDOHさん、この字は何て読むのですか?」と訊かれます。顔色変えずに「ああ、これは◯◯って読むんだよ」と教えていましたが内心、「お前、大学出て何年も経ってないだろ! 何を勉強して来たんだよ!」と憤りを感じています。(笑)

これはひとえに本を読まなくなっているのが大きな原因のひとつだと思うのです。本屋さんが減るわけだ。電子書籍の普及だけが原因ではないです。それと、物心ついた時、すでにパソコンがある事も。パソコンが漢字変換してくれますからね。しかし、正しい漢字を知らないから上述したような間違った使い方をするわけですが。若い世代、関心があるのはゲームだけなのかも? 電車の中でスマホを使ってゲームに熱中している人の多い事、多い事。日本の将来、大丈夫?

初日から長くなりましたが(笑)、独断と偏見の拙ブログ、もう少し続けて行くつもりですので、本年もよろしくお願いします。

2018年12月24日 (月)

冬休み

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旭川空港

昨年夏、7月中旬から8月いっぱいまで拙ブログを夏休みさせて頂きましたが、今度は明日から1月いっぱい冬休みさせて頂く事にしました。再開は2月1日からの予定です。

今年は自然災害、事故等が非常に多い年でした。来年は少しでも自然災害の被害に遭わない事を願います。

ニュースで日本の原発輸出事業が頓挫している事が報じられていました。中止を余儀なくされた日立製作所が記者会見をしていましたが、福島の事故による日本の原発事業に対し、世界各国から不安視された事も頓挫の理由のひとつだとか。

安倍政権の最優先事項、「原発輸出事業が日本の成長戦略の基幹」が、世界各国からの開発中止、若しくは頓挫している事実をニュース番組で見て、個人的には良かったと思います。

以前ご紹介した池上彰さんの著書を読んで、つくづく原発は人類のためにならない事を感じています。拙ブログでは政治の事についてはあまり触れないようにしていますが、原発に関しては別です。

それでは少し早いですが、どうぞ皆様良いお年をお迎えくださいませ。本年も拙ブログ、お世話になりました。ありがとうございます。

2018年10月28日 (日)

池上彰「高校生からわかる原子力」

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「高校生からわかる原子力」池上彰 著

株式会社 集英社より刊行(文庫)

27日未明、四国電力伊方原発3号機が再稼働したとのニュースが流れました。東日本大震災時、津波による福島の原発事故が原因で未だに自宅へ戻る事が叶わない多くの人たちがいらっしゃるにも関わらず、原発再稼働。地元では反対する住民が抗議しているようです。

だからという訳ではないのですが、最近私が読んだ本を今日はご紹介します。すっかりテレビでお馴染みになっている池上彰さんが書かれた上記の本です。

世界で唯一、原子爆弾が投下された広島と長崎。その原子爆弾がどういう経緯で製造されたのか。また、その後の原子力がどのように開発、使われているかを実に分かりやすく書かれた本で、私も知らない事ばかりが書かれていました。

第二次世界大戦中、ドイツが先に原子核分裂爆弾を作り出したら大変な事になると危惧したアインシュタインは、そのドイツが敗北する情勢である事を見て、もはや原子爆弾を作り出すべきではないと考え、ルーズベルト大統領に「原子爆弾についてのすべての作業を即時に中止する命令を出して欲しい」との手紙を書いていました。

しかし、ルーズベルト大統領の急死によって、アインシュタインの手紙は大統領の目に触れる事はなかったのです。結果、原子爆弾の開発は進み、とうとう広島、長崎に原子爆弾が投下されてしまいました。

ただ、この本を読んで驚いた事は、日本も原爆を研究していたという事の事実です。何と、1944年7月からは、ウラン濃縮実験が始まっていたとの事。ところが1945年4月の空襲でその実験施設が消失。よって、実験は中止になりました。

日本は同じく原爆を研究していたドイツにウラン鉱石を送るように依頼していましたが、ウランを積んで日本に向かっていたドイツの潜水艦が途中で攻撃を受け沈没したため、日本にウランが届く事はありませんでした。

※ もし、そのウランが日本に無事届いていたら・・・。唯一の原爆被災国と訴えている現在の日本ですが、場合によっては日本が先に原爆を使っていた事も有り得たという事実に私は驚愕しました。

戦後、原子力の平和利用という名目で、世界各地に原子力発電所が造られました。敗戦国日本は大分遅れはしましたが、やはり日本各地に原子力発電所が造られた事は皆さんご存知の通りです。

日本で原子力の開発を進めた最大の牽引者は太平洋戦争中、海軍将校だった中曽根康弘氏(後の総理大臣)でした。そして、民間人で原子力導入に一番の功績(?)を上げたのが読売新聞社の正力松太郎氏です。

現在のプロ野球にその年最大の功績を挙げた投手に贈られる「正力松太郎賞」の、あの正力松太郎氏でした。詳しい事は本書に書かれていますので。

原発マネーが欲しい地方自治体。原発が設置されている事による、或る種の「迷惑料」として支払われるその金額は莫大なものであります。その恩恵を享受しているのは地元政治家、とも書いてあります。

ロシア(当時はソビエト連邦)がアメリカの後、それほどの時間を経ずに原子爆弾の開発に成功したのは、アメリカがイギリスの科学者に応援を依頼した際、その科学者の中にロシアのスパイがいたからだそうです。こんな事も本を読んで知りました。

福島の原発事故後、日本各地に放射性物質が飛び散り、実際に各地で検出されているにも関わらず、政府は「福島の事故に由来するものではない」、と否定しているそうですが、改めて原発の怖さをこの本で知りました。絶対安全な原子力発電所なんて無いのです。それは歴史が物語っています。

原子力発電所で必ず出て来る「核廃棄物」ですが、すでに発電所の貯蔵所では賄えない量になっています。では、その核廃棄物をどうするか?

それは地中に埋めようとしているのです。今、一番の候補が広い大地を有する「北海道」だそうです。もちろん他県も考慮中ですが、いつも何かあると迷惑を被るのは地方ですね。都心に住む政治家の方達には全く影響のない地を選ぶ訳です。

池上彰さんはこの著書で、いずれこの地球のあらゆる地下は核廃棄物でいっぱいになるとおっしゃっております。人類が開発した原子力で、その人類が核によって滅びる事も現実として有り得るのではないか。正しくSF映画で描かれる事が現実に。そう私はこの本を読んで思いました。

是非、ご一読をお勧めしておきます。

2018年9月 1日 (土)

再開します

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札幌・大通公園にて

大分長い休みを取りましたが、今日からまたブログを再開する事に致しました。

しかし、今年の猛暑には参りますねぇ・・・(;_;)
夏が大っ嫌いな私の場合、本当に堪えています。

自分では避暑のつもりで北海道に滞在したのですが、旭川では気温36度を経験。どうなっているの・・・?
という感じでした。旭川は盆地の地形という事もあって、冬寒く、夏暑いと言われていますが、それでも36度はないでしょう・・・と。(笑)

ホントに避暑が目的でしたから、写真撮影はほとんどしていません。また、さすがの暑さで被写体にも事欠く季節ですし。

冒頭の写真は夕暮れ時の札幌大通公園ですが、この時はそよ風が心地良く、実に涼しかったです。毎夏恒例のビヤガーデンは大盛況!

休んでいる間にニコンさんからミラーレスカメラ Z7、Z6が発表されましたが、いざ発表されてみるとネットではネガティブな意見ばかりですね。

実は私も一ヶ月前からのティーザー動画を毎週楽しみに見ており、23日の記者発表会も生中継のネット動画で見ていました。約1時間のセレモニーはAppleの真似に見えなくもなかったですが。(^^;

個人的にはもの凄く期待していた製品でしたが、機能の「或る一点」を理由に今回は見送る事にしました。自分にとっては最重要項目なので。もっとも金欠ですから欲しくても買えませんけど。(笑)
変わらずソニーαを使い続けます。

ソニーさんのαシリーズも三世代目でようやく完成したように、初号機で大方のユーザーを納得させるような製品作りは難しいという事ですね。

ところで・・・、

2038
ヒグマの足跡

毎夏、美味しいメロンをお送り頂いている農家(旭川のお友だちのご親戚)さんのトウキビ(トウモロコシ)畑がアライグマに食べられて被害を被っていたのですが、次にやって来たのはクマはクマでも何とヒグマです。ご覧の通りの写真を送って来られました。

動物たちも食べなければ生きて行けないわけですが、農家さんにとっては大打撃ですね。願わくばヒグマと鉢合わせしないで欲しいです。

それでは、明日以降も拙ブログをよろしくお願い申し上げます。

2018年7月16日 (月)

夏休みします

2034

拙ブログ、世間一般のお盆休みに自分の旅行に合わせて数日間お休みさせて頂いた事がありますが、今年は明日から8月いっぱいまでお休みさせて頂きます。

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いつの間にか拙ブログも3月で11年になっていました。ただ、このところ自分のモチベーションが徐々に落ちて来ましたので、リセットしてみるためにもしばらく休む事に致しました。

一応、9月1日から再開するつもり(多分)でおりますので、よろしくお願いします。

暑さ厳しきおり、どうぞ皆様ご自愛くださいませ。

以上、今日はお知らせでした。

Canon EOS-1D Mark III
EF 50mm F1.8 STM

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